高松で乗用車に衝突されて

高松から東京に車で向かっている最中、高速道路のサービスエリアに 入ろうと左車線でスピードを落としたところ、後ろから走ってきた 乗用車に衝突されてむち打ちになってしまいました。

 

おそらく、よそ見運転をしていて、私の車がスピードを落としているのに気付かなかったようです。

 

結構強い衝撃で追突され、私は前の軽自動車にも追突してしまい、結局は3台の玉突き事故となってしまいました。

 

後日、相手の加入していた保険会社から保険金が提示されたのですが、 その金額ではこれから数年かかると言われたむち打ちの治療もカバーできません。

 

病院では、むち打ちの治療ははっきりといつまでに治りますと断言するのが非常に難しく、時には数年経っても完治しなかったり、季節の変わり目に痛みが出たりします、と言われてしまいました。

 

提示された金額は、私が本来もらうことが出来る金額よりかなり少ないのではないかと正直思っています。

 

保険会社に説明を求めても、難しい専門用語を並べられ、よくわからないまま煙に巻かれてしまっています。

 

何とかして正当な金額を支払ってもらいたいのですが、一度提示された金額はもう変更はできないものなのでしょうか。

 

こうした非が一方にあることが明確な交通事故の場合、高松の弁護士を頼んで訴訟を起こせば正当な金額がもらえるのでしょうか。 お返事をお願いします。

 

飼い犬との交通事故について

東京都在住の40代の男性です。 仕事でしょっちゅう高松支社に行くのですが、先日出張中、外回りの最中に道に飛び出してきた犬を誤って轢いてしまいました。

 

その後から飼い主の女性が叫びながら道に出てきて、動物病院にそのまま私の社用車で連れて行ったのですがすでに犬は死んでいました。

 

飼い主の方はパニック状態で過呼吸になり、旦那さんの勤め先に連絡を取り、飼い主の方と犬を引き取りに来てもらいました。

 

私は、たとえ事故の原因がその犬が突然道に飛び出してきたことだとは言え、 そのご家族の一員であったであろう愛犬を轢いてしまい、大変申し訳なく 思っています。

 

お葬式代とお墓代などは私が個人的に支払います、との意思をお伝えしたのですが、昨日相手から、慰謝料の請求をしますという連絡が入りました。

 

犬を轢いて慰謝料、というのは思ってもみなかったのでびっくりしています。

 

私としては、犬のための葬式やお花、お墓、というだけでも 想像の域を超えていましたので、その上慰謝料、となるともはや常識外の請求なのでは、という気もしてしまいます。

 

ただ、そんなことを悲しみに暮れている相手のご家族に直接言う勇気はありません。 電話でも毎回泣き崩れている飼い主の奥様相手に、死んだのは犬であり、 人じゃない、などと言おうものならおそらく私は訴えられるのではないかと思います。

 

誰かこの道のプロに間に入ってもらって冷静に話を進めたいのですが、 犬との交通事故 、という案件でもご相談にのっていただけますでしょうか。

 


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