交通事故で加害者の叔母が亡くなってしまいました。

はじめまして、 親族の交通事故問題について質問があります。 お忙しいところお手数おかけしますが、教えて下さると助かります。 

 

先月高松市内で、60代の叔母が赤信号で停車中の軽自動車にノーブレーキで追突してしまいました。 警察の話だと時速40キロぐらい出ていたそうです。

 

もともと体の弱かった叔母はこの事故で亡くなってしまい、私達遺族が賠償問題を解決させなければいけなくなりました。

 

叔父は痴呆症なのでとても任せることができません。 子供もいません。 私の両親も高齢で入院中だったり、地方にいたりして、任せるわけにはいきません。

 

そこで高松に住む私と妹が中心となってこの問題を解決することになりました。 ちなみに被害者の方は、頭部を打撲され、頭痛やむち打ちなどの後遺症が残ってしまいそうです。

 

すぐには解決しそうにありません。  今後私はどのようにして賠償すればよいでしょうか。

 

このような問題を知識のない私たちで解決するのは不安ですし、経験がないので弁護士のかたに相談するのが一番良いかと思っています。

 

注意することや、解決への手順、高松の弁護士に依頼する際の費用など詳しく教えてくださると助かります。

 

妹と二人、途方にくれていますので、どうか力を貸してください。 よろしくお願いいたします。

 

2年前の高松での交通事故について

2年前に解決した交通事故について、被害者が急に連絡してくるようになりました。 

 

2年前の事故の内容ですが、私が高松市内の片道2車線の道路を右折したときに直進してきたバイクに気付かず衝突してしまったものです。

 

被害者はくるぶしをはく離骨折し1か月入院しました。 治療費はもちろんのこと、慰謝料も払いました。

 

私が悪いという自覚があったので、謝罪やお見舞いにも行きました。 誠意を持って対応しましたし、当時は大きなトラブルもなく解決しました。

 

退院2カ月後に被害者から、無事仕事復帰できたという連絡も受けました。  しかし2年もたった今頃になって、当時の事故について文句を言ってきました。

 

内容は「あのときの事故が原因でバイクに乗るのが怖くなった。 楽しみと交通手段を奪われた。 どうしてくれるんだ」というものです。

 

確かに、事故に遭うと恐怖心が生まれてしまうのはわかりますが大袈裟だと思います。

 

それに事故の直後ならわかりますが、2年後というのもおかしな話だと思います。  ゆすられているような気がするのですが、どうすれば良いでしょうか。

 

あのときの事故が原因でバイクに乗れなくなったという証拠はどこにあるのでしょうか。 また、2年後にこういった話をされるのはどうなんでしょうか。 私に責任はありますか?

 

ややこしいことになりそうで不安です。

 


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