交通事故の解決事例を紹介します。

死亡事故の遺族が弁護士の説明で安心した事例
・藤岡さん(60代男性)。さぬき市在住(仮名)
2カ月で示談金800万円から2000万円に大幅アップした事例
・大嶋さん(40代女性)。綾川町在住(仮名)
主婦の休業損害を弁護士が発見して示談アップした事例
・宮本さん(50代女性)。高松市在住(仮名)
2カ月で賠償金額が2倍になった夫婦の事例 

・田中育男さん(40代会社員)・田中佳子さん(40代会社員)(いずれも仮名)
人身傷害保険のケース。1ヶ月で1000万円の増額がされた事例
・外国人(20代女性)。坂出市在住。(仮名)
症状固定前から弁護士が受任。後遺障害等級12級を獲得した事例
・桜井玉男さん(50代男性)。高松市在住。(仮名)
交通死亡事故。積極的に裁判に持ち込み、早期に解決。6000万円を回収した事例。
・白井健太郎さん(60代男性)。東かがわ市在住。(仮名)
後遺障害1級。裁判を回避して有利な和解。総額8000万円で示談成立した事例
・堂本俊夫さん(50代男性)。高松市在住。(仮名)
大学生の交通死亡事故。過失割合で勝利。総額8000万円を勝ち取った事例
・太田さん(60代男性)。高松市在住。(仮名)
→その他多数の弁護士の解決事例があります。

弁護士が示談交渉をすると、どうなるの?

※これらの実例は、ひとつの成功事例であり、成果を一般的に保証するものではありません。高松での交通事故事件の成果はすべて個別の事情により異なります。

 

代表弁護士 吉田泰郎

昭和48年生まれ(丑年)
平成 4年 香川県立丸亀高等学校卒業
平成 4年 早稲田大学政治経済学部入学
平成 8年 同学部卒業
平成11年 最高裁判所司法研修所入所 第53期
平成12年 弁護士登録
平成14年 独立し法律事務所を創設

平成25年 高松に事務所を移転


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音声が出ますので、ご注意ください。

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ご相談内容

交通事故の被害者の方からいただいた質問

質問・保険会社から出された示談金は、本当に増額するのでしょうか?


回答・当事務所では、保険会社が出してきた交通事故の示談の提案を300通以上、拝見しています。

300通のうち、274通について「裁判で認められる金額と比較すると低い」という結論を出しました。
つまり、保険会社が出してきた示談の提案のうち約90パーセントは、示談金額を増額できる可能性がある、ということです。
高松での交通事故の場合、実際に90パーセントは示談金額が上がっています。


→くわしくは「弁護士に依頼するメリットを教えてください」を読んでください

質問・交通事故被害者の後遺障害についてサポートしてくれますか?


回答・当事務所では、交通事故の被害者のために、無料で後遺障害の等級認定手続を無料でおこなっています。

交通事故による後遺障害には、重い障害から軽い障害まで、1級から14級という等級がつけられています。
この等級認定手続は、加害者側の保険会社に任せてしまっていると、本来ならば認められるべき後遺障害が認められなかったりするきため要注意です。
後遺障害の認定手続を無料で提供できる弁護士は、香川県でも多くはありません。


ぜひ、交通事故の被害者の方は、当事務所の無料の手続をご利用ください。


→くわしくは「後遺障害の等級認定をサポートしてもらえますか?」を読んでください

質問・保険会社から「治療費の支払を打ち切ると言われましたが、どうしたらいいでしょうか?


回答・保険会社が治療の打ち切りの話を持ち出してくるのは、交通事故の発生から、3か月目か6か月目のことが多いのです。

軽い事故の場合には、3か月目で治療費の支払の打ち切りを打診してくることがあります。

こういう場合には、とにかく「治療は継続します!」と大声で言う必要があります。

具体的には、どうするかと言うと……


→くわしくは「保険会社から「治療費の支払を打ち切ると言われましたが?」を読んでください

質問・弁護士費用が気になるのですが…


回答・吉田泰郎法律事務所では、交通事故の被害者の方に負担をかけないために
「被害者の受け取り金額がマイナスにならない保障」
という制度をつけています。
これは、万が一、示談の上昇額が少ない場合には、費用を減額するという制度です。
この制度があれば、交通事故の被害者としては、
「弁護士に依頼した場合に、最悪でもマイナスにはならない」
ということで、安心して相談できると思います。

→くわしくは「弁護士費用はどうなっていますか?」を読んでください

質問・弁護士費用特約は使えますか?


回答・吉田泰郎法律事務所では、交通事故の場合に、いわゆる弁護士費用特約を使うことができます。
ご自分が自動車保険に加入している場合には、保険証券をチェックしてください。
弁護士費用特約保険を使用すると、ご自分の費用の負担はなくなります。

保険証券では「300万円まで」となっていると思いますが、 吉田泰郎法律事務所では弁護士費用が300万円を超えることは普通はありません。
ですので、ご自分の費用負担はゼロになります。
交通事故の被害者の方は、ぜひ、ご活用ください。

→くわしくは「弁護士費用はどうなっていますか?」を読んでください。

質問・弁護士に最初に相談するときにお金はかかりますか?


回答・吉田泰郎法律事務所では、高松で発生した交通事故の被害者側の事件については、電話相談、事務所での面談相談とも、初回の相談料を0円としています。
初回の相談には、全くお金はかかりませんので、どうぞ、お気軽に相談してください。

→くわしくは「交通事故の法律相談」を読んでください

質問・対応地域はどこまででしょうか。


回答・交通事故に強い吉田泰郎法律事務所は、高松市に対応しているほか、さぬき市、東かがわ市、三木町などの東讃地域、丸亀市、坂出市、観音寺市などの西讃地域、その他の香川県全域の交通事故に対応しています。
また、徳島県、愛媛県、高知県、という四国全域にも対応しているほか、岡山県の交通事故にも対応しています。
弁護士の無料相談をしたい方は、ぜひ、四国・岡山全域からお電話ください。

電話番号はフリーダイヤル 0120-643-663です。

質問・高松で交通事故で脊髄損傷の被害を受けた場合、保険会社に対して、どのような請求をすることができるのでしょうか。


回答・脊髄損傷の被害を受けて、四肢麻痺という重大な被害を受けたときには後遺障害等級1級と認定される可能性があります。

1級の障害の場合、高松では、将来の介護費用の請求もできますし、将来の労働能力の喪失が100%になりますので、交通事故の被害者が将来に稼ぐはずであった収入をすべて賠償するように請求することができます。

もちろん、交通事故の内容によって異なる部分が大きいのですが、ときには損害賠償の金額が1億円~2億円を超える場合も珍しくはありません。
したがって、安易に高松の保険会社と示談をするべきではなく、慎重に考えてからおこなうべきでしょう。

→くわしくは「重度の後遺障害の事件を等級認定からサポートした事例」を読んでください



質問・高松の保険会社との交渉で注意するべき点は、どういう点でしょうか。


回答・交通事故の損害賠償の話が本格化してから保険会社と示談交渉することになります。このとき、高松の保険会社の最初の提案は、まず、拒否するべきでしょう。

最初から、ちゃんとした提案をしてくる保険会社は、非常に少ないのです。また、保険会社からの提案の計算根拠がわからない場合には、堂々と保険会社に、計算根拠をたずねるべきです。高松でも、保険会社の人間によっては、計算根拠をちゃんと答えられない人も多いのです。

もし、示談をするべきかどうか迷っていれば、当事務所の「示談書再チェックサービス」を利用していただければ、高松での交通事故について、無料で保険会社の出してきた示談書の再チェックサービスをおこなわせていただきます。

→くわくしは「示談書再チェックサービス」を読んでください


質問・ 「示談書再チェックサービス」では、どのようなことをしてもらえるのでしょうか。


回答・ 高松の保険会社から交通事故の示談の話が出てくるときには、「示談書」「損害明細」というような文書が出されることが多いのです。

これは、高松の交通事故によって発生した損害を金銭として評価した場合に、「何円」の損害と評価するかという保険会社からの提案だと考えてよいです。

保険会社は「示談書」「損害明細」を、あまり説明せずに出してくることが多いです。

高松の交通事故の被害者は、交通事故で重大な被害を受けるということは、一生に一回、あるかないかということが多いでしょう。

ですから、被害者が保険会社の提案が正しいのか正しくないのかわからない、ということは、当然のことだとも思います。

そこで、交通事故の経験の深い弁護士が、被害者に代わりに、高松の保険会社から出てきている「示談書」「損害明細」が正しいのか正しくないのかを判断するというサービスです。


このサービスは無料ですので、ぜひ、ご活用ください。


くわしくは「示談書再チェックサービス」を読んでください

質問・自賠責請求の書式をダウンロードできると聞いたのですが…


回答・ 自賠責請求に必要な書式類を無料でダウンロードできるサービスを提供しています。
→こちらからダウンロードしてください。

質問・「被害者側だけの味方」という意味を教えてください。


回答・ 吉田泰郎法律事務所は、交通事故の事件について、あくまで被害者側だけの弁護活動しかしません。
しかし、世の中には、加害者側の弁護活動をおこなう弁護士もいます。
とくに、保険会社の顧問をしているような弁護士の場合には、保険会社から依頼を受けて交通事故の事件処理をしていることもあります。
被害者の方は、自分が依頼しようとしている弁護士が
「保険会社の顧問をしているのか?」
「加害者側の味方をしているのか?」
ということも、チェックしておいた方がよいと思います。

弁護士吉田泰郎は、あくまで、被害者側だけの味方をしている弁護士です。

質問・「交通事故証明書」について、いろいろ教えてください。


回答・交通事故証明書について詳しい解説ページをつくりましたのでコチラをクリックしてください

質問・「全国交通事故弁護団」について教えてください。


回答・弁護士吉田泰郎は全国交通事故弁護団の正規会員になっています。全国交通事故弁護団とは、弁護士のなかで、全国レベルの実力のある弁護士だと認められた者だけが加入できる全国レベルの弁護団です。
高松市からは、弁護士吉田泰郎だけが選抜されて加入しています。
現在、弁護士43名が加入しており、定期的に、全国交通事故シンポジウムなどをおこなって、交通事故の事件処理のレベル向上につとめています。
これからの時代は、交通事故は1人の弁護士が単独でおこなうのではなく、数十名という大きな組織をつくって集団で対応していく時代になっていると思うのです。

→くわしくは「全国交通事故弁護団」のホームページを読んでください


三角の矢印をクリックすると動画が流れます。 長さ9分42秒 (音声が出ます)

高松の交通事故ニュース解説


 

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・白井健太郎さん(60代男性)。東かがわ市在住。(仮名)
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